【メモ】大同電鍋でおかゆ

今数えたら溜まってるエントリー(Flickrにあるけど記事になってないの、編集事態が追いついてない)が10本ほどあります。ちょっと怖い。これは気張って消化しないと・・・。

しかして腹の調子は今のところ8割。あんまりやる気も出ない云々などと言い訳を考えているのですが、それはともかくとして、今後のメモとしてここに台湾の無敵の万能神器「大同電鍋」による、お粥の炊き方をメモしておきます。え?お茶濁しじゃないかって?そうとも言います。すでに大同電鍋によるお粥の炊き方については、中国語、日本語を含めて先輩方が色々書いてるのですが、どうにも粒の細かい中華粥ばっかりで、日本風のちょうどいいのが無かったのでここで書いといてもいいだろうと。

ちなみに大同電鍋がどれくらい無敵で台湾人にとって万能な神器なのかはすでに語られているでしょうが、私もどこかで記事にする予定です。はい。

前振りが長くなりましたが、日本風なお粥の比率は、

米1:水5、外鍋2

となります。なんだか暗号のようですが分かる人にはこれだけで十分通じます。個人的にはできたてより、少し蒸らした(冷ました)辺りがちょうどいいです。スイッチが上がったあと、プラグ抜いちゃっても構いません。余熱でいけます。

本当はここで綺麗な半逆光で撮った白粥かなんかの写真が欲しいのですが、面倒なので撮ってません!(ぇ

ということで皆さんもステキなお粥ライフをお送りください。ああ、ちりめん山椒が欲しいよぅ。ちりめんじゃこ煮たのだったら作れるから作ろうかなぁ・・・。

用大同電鍋煮日式粥的比例

米1:水5、外鍋2

開關跳了以後,插頭拔掉,悶了一點時間 口感更接近.

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中